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TAMIYA 1/24 プジョー206WRC
¥2,750
●1999年の世界ラリー選手権で活躍したプジョー206 WRC の1/24組み立てキットです。 ●1999年のツール・ド・コルス仕様をモデル化。 ●全長168mm、全幅75.4mm。 ●3次曲面の2段タイプ・リヤウィングを装備したコンパクトなボディを実感たっぷりにモデル化。 ●ロールケージを張りめぐらした室内はラリー装備を余すことなく再現。リヤスペースにはスペアタイヤも搭載。 ●シャーシ下面も立体感あふれる仕上がり。横置きエンジン・縦置きギヤボックスのレイアウト、足まわりなどもじっくり観察できます。 ●14番車、15番車用のスライドマークをセット。 世界ラリー選手権(WRC)制覇をめざして開発されたプジョー・ワークスのマシンが206 WRC です。全長約4mというコンパクトなボディを持ち、ホイールベースの短さともあいまってシャープな操縦性を発揮。 また、横置き2リッター4気筒ターボエンジンに縦置きギヤボックスが組み合わされているのも特徴です。 1999年のWRC第6戦ツール・ド・コルスにデビュー。一時はトップを快走して性能の高さを示し、翌年の活躍が期待されたのです。
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TAMIYA 1/24 トヨタ GT-One TS020
¥2,530
●99年のル・マン24時間レースで活躍したトヨタ GT-One TS020 の1/24組み立てキットです。 ●全長202mm、全幅84mm。 ●空力に優れたボディを実車そのままにモデル化。 ●フロント下部やディフューザーの形状も見どころ。 ●F1マシンを思わせるモノコック形状を忠実に再現。 ●リヤカウルは開閉可能。完成後もV8ツインターボエンジンやリヤサスペンションなどを見ることができます。 ●1号車、3号車用のスライドマークをセット。 ●今回初めてボディ用のマスキングステッカーを用意しました。 ル・マン24時間レース制覇のために開発されたトヨタのGTマシンです。 ウィング形状のフロントノーズ部分、モノコック両サイドの空力処理などF1マシン的なデザインが施され、600馬力を発揮する3.6リッターV8ツインターボエンジンを搭載。 99年のル・マンには3台がエントリーし、片山選手、鈴木選手、土屋選手の日本人ドライバーが駆る3号車が2位入賞を果たしました。
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TAMIYA 1/24 ポルシェ 911 ターボ '88
¥3,080
●1988年型のポルシェ911ターボを再現したプラスチックモデル組立キットです。 ●スケール1/24、全長179mm、全幅77mm、全高54mm。 ●前後フェンダーの張り出しをはじめ、大型のリヤウイングなど迫力あるスタイルをリアルに再現。 ●エンジンの排気管や前後サスアームを別パーツとして立体感十分なシャーシ下面。 ●スポーティーな室内も実感たっぷりの仕上がり。 ●タイヤはトレッドパターンもリアルなソリッドゴム製。 ●ミラーやturboロゴなどはインレットマークをセットしました。 ポルシェ初のターボエンジン搭載ロードカーとして1975年に登場したのが911ターボです。 KKK製ターボチャージャーを装備した空冷水平対向6気筒エンジンは当初3リッターで260馬力を発生。78年からは排気量を3.3リッターに拡大しパワーも300馬力にアップ。 大型のリヤウイングや幅広いタイヤをカバーする前後フェンダーのふくらみなど、そのスタイルと高性能な走りが世界のエンスージアストの注目を集めました。
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TAMIYA 1/24 Honda S600
¥3,300
●1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。完成時の全長136mm、全幅60mm。 ●高性能な4気筒DOHCエンジンは4連キャブレターや等長エキゾーストマニフォールドなどもリアルに再現。パワーバルジのないフラットな形状のボンネットは開閉可能。 ●独創的なチェーン駆動を採用したリヤ回りも注目です。 ●排気管や足まわりなども立体感十分の仕上がり ●バンパーやサイドミラー、フロントグリルなどはメッキ部品。 オートバイメーカーとしてスタートしたHondaは、その高い技術力を生かして業績を伸ばすとともにレースにも積極的に参戦して好成績を上げ、たちまちその名を世界に広めました。そのHondaが四輪分野への進出を表明し、1962年のモーターショーにデビューさせたのが小型スポーツカーS500です。1964年には排気量を606ccにアップしたS600が登場。 レーシングエンジンに匹敵する内容を持つ4気筒DOHCは57馬力を絞り出し、独創的な後輪・チェーンドライブもそのまま踏襲。欧州への輸出も始められ世界の注目を集めるとともに、国内外のレースでも好成績を残した傑作スポーツカーとして、日本の自動車史にその名をとどめています。 ●タイヤはリアルなソリッドゴム製。 ●オープン状態とハードトップ装着状態を選んで組み立てられます。
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TAMIYA 1/20 ロータス タイプ79 1978
¥4,400
●1/20スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。全長220mm、全幅108mm。 ●低くなめらかなフォルムをリアルに再現。 ●モノコックと別体構造のフロントカウルとリヤカウルは脱着可能。完成後もコクピットやエンジン、サスペンションが観察できます。 ●特徴的なサイドポンツーン下面のウイング形状も実車そのまま。 ●金属製エアファンネルカバーを用意してフォードDFVエンジンも精密感あふれる仕上がりです。 ●タイヤは新設計のゴム製。 ●スライドマークはカーNo.5、6の2種類をセットしました。 ●ロールバーとサイドポンツーンのエアアウトレットを2種類用意して、イギリスGP、ドイツGPそれぞれのマリオ アンドレッティ車、ロニー ピーターソン車を選んで組み立てられます。 1977年にロータスが投入した革新的なウイングカー、タイプ78の完成形として翌年の第6戦ベルギーGPに登場したのがタイプ79です。 リヤサスペンションのインボード化、燃料タンクや排気管の配置変更などによりベンチュリー効果を最大限に引き出して圧倒的な速さを発揮。 マリオ アンドレッティがいきなりポール・ツー・フィニッシュを飾り、その後もロニー ピーターソンとともに快進撃を続け、マリオ アンドレッティ5勝、ロニー ピーターソン1勝を獲得。最終戦を待たずにドライバー、チームの両チャンピオンタイトルをもたらしたのです。 美しいボディデザインとブラックのカラーリングから「ブラック・ビューティー」とも呼ばれたロータス タイプ79。F1グランプリの歴史に残るエポックメイキングな1台です。
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TAMIYA 1/24 トヨダAA型
¥3,740
●1/24スケール。全長202mm、全幅73mm、全高75mm。 ●丸みを帯びたフロントグリルや、滑らかな曲線を描く前後のフェンダーなど、流線型と呼ばれた優雅な姿をリアルに再現。 ●前後シートや運転席まわりも実感の仕上がり。 ●フレームやエンジン下部、足まわりも立体感十分にモデル化。 ●前後バンパーやフロントグリル、ワイパーなどはメッキパーツ。 ●ボンネットやステップサイドのモールなどにはメッキ調のスライドマークを使用。 ●ネクタイを着用したドライバー人形付き。 1936年に発表されたトヨタ自動車初の生産型乗用車がトヨダAA型です。それまでの角ばった乗用車のイメージを一新した、滑らかな曲線構成の4ドアセダンボディは流線型と呼ばれ、3.4リッターの直列6気筒エンジンをフロントに搭載して後輪を駆動。 シンクロメッシュ機構付き3速トランスミッションや油圧ブレーキなどの先進性に加えて、エンジンを前輪軸上に搭載して前後の重量配分をほぼ50:50としたシャーシ構成も日本車としては初のもので、操縦安定性と優れた乗り心地を実現。1942年までに1404台が生産されました。 当時の技術を結集したトヨタの意欲作として、日本の自動車史にその名を留めるトヨダAA型が1/24スケールで蘇ります。
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TAMIYA 1/24 ポルシェ カレラGT
¥3,740
●スケール1/24、全長193mm、全幅83mm、全高49mm。 ●エンジンフードは開閉でき、完成後もハイメカニズムが観察可能。 ● モノコックタブ や前後サスペンションなども精密にモデル化。 ●ホイール、排気管などはメッキ部品。 ● リヤスポイラー はアップ状態とダウン状態の選択組み立て式。 ●ミラー面やエンブレムなどはインレットマークを使用。
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24355 1/24 マクラーレン セナ
¥5,500
★1/24スケール、全長198mm、全幅91mm、全高51mm。 ★空力を追求した複雑なボディ形状を実車そのままに再現。 ★モノコック側に窓枠を成形し、シートとパッドを別パーツとするなど、塗装のしやすさを考慮した部品分割を採用。ブレーキキャリパーとディスクも別パーツなので、ディスクが回転するのもポイント。 ★V8ツインターボエンジンは部品点数を抑えながら立体感も十分。 ★フロントラジエターはもちろん、リヤのサイドラジエターもモデル化。 ★スパルタンな室内も実感の仕上がり。★ドア開閉用ガスストラットは別パーツ。 ★メーターパネルは展開・格納状態が選択可能。 ★マクラーレンのロゴなどは金属製インレットマークを用意。 ★タイヤは質感あるソリッドゴム製。 ★前輪はステアリング可能。★欧州仕様、北米仕様、日本仕様を選んで組み立て可能。 F1レースに参戦するマクラーレン・レーシングとともに、マクラーレングループを形成し、高性能なスーパースポーツカーの開発・販売を担当しているマクラーレン・オートモーティブ。 同社が2018年のジュネーブショーで発表したスーパースポーツカーがマクラーレン セナです。 伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠したこのマシンは、「サーキットで最高のパフォーマンスを発揮するロードカー」をコンセプトに開発。 カーボンファイバーを多用した軽量な車体に、800馬力を発揮する4リッターV8ツインターボエンジンをミドシップマウント。ボディは各部の冷却とエアロダイナミクス、ダウンフォースを徹底的に追求。 滑らかさとは一線を画す、レーシングカーを思わせるアグレッシブなフォルムが特徴です。 500台の限定生産車ながら、発表時にはすでに完売したことでも注目を集めました。
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TAMIYA ニッサンR390 GT1
¥2,530
1996年のル・マン24時間レースで活躍したニッサンR390 GT1のプラスチックモデル組み立てキットです。 前後のオーバーハングを切り詰めた低くワイドなエアロダイナミクスボディ、各部に開けられたスリットやエアインテーク、そして特徴的な形状のリヤエンドまで実車に忠実に再現。 さらにリヤカウルは取り外し可能。3.5リッターV8エンジンやミッション、2個のターボチャージャーなども繊細な彫刻で表現しました。 またタイトなコクピットやハイスピードを支える足まわりなども作りごたえ十分。 スライドマークは完走を果たした23号車に加えて、21、22号車用も用意しました。 【スペック】 完成時の全長194mm、全幅88mm
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TAMIYA 1/24 メルセデス・ベンツ 300 SL
¥4,620
★1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。 完成時の全長188mm、全幅75mm、全高53mm。 ●細い鋼管をトラス状に組み合わせた複雑なマルチチューブラースペースフレームをリアルにモデル化。実車そのままの組み立て工程が味わえます。 ●スポーティーでエレガントなスタイルを実車そのままに再現。 ●特徴的なガルウイングドアは開閉でき、オープン状態で固定も可能。 ●エンジンフードも開閉可能。完成後も左に45度傾けて搭載された直列6気筒エンジンを観察できます。 ●フロントインテークにナイロンメッシュを使用。 ●ミラー面やロゴにはインレットマークを用意。 ●タイヤは質感あるソリッドゴム製。 【 世界中のセレブを魅了した1950年代の名スポーツカー 】 ドアが上方向に開く、いわゆるガルウイングドアはスーパースポーツカーの一つの要素といっていいでしょう。 この「ガルウイング」をニックネームに持つスポーツカー、メルセデス・ベンツ 300 SLがデビューしたのは1954年のこと。 1952年のレースで大活躍を見せたプロトタイプスポーツカーのメカニズムを採用した高性能と魅力のフォルムで、たちまち世界中のセレブ達を虜にしたのです。 中でも、マルチチューブラースペースフレームは当時、最先端のレーシングテクノロジー。そのフレームがボディサイドにあるため、通常の横開きのドアにはできず、構造上の必然として採用されたのがガルウイングドアだったのです。 また、ボディは空気抵抗の少ない滑らかなプロトタイプのフォルムから、高級スポーツカーにふさわしいエレガントな姿に変身。 215馬力を発揮する世界初の気筒内燃料噴射装置付き直列6気筒ガソリンエンジンを搭載した最速の1台としても知られ、現在でもファンの羨望を集めています。
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TAMIYA 1/12 ホンダRA273 (エッチングパーツ付)
¥15,400
★Honda初の3リッターフォーミュラマシン、RA273のプラスチックモデル組み立てキットです。 ★全長333mm、全幅143mm、全高70mm。 ★V型12気筒エンジンはフューエルパイプの配管やイグニッションコードの配線まで実車そのままの仕上がり。12本のエアファンネルはアルミ削り出しパーツで再現。 ★前後サスペンションにはコイルスプリングが組み込まれスムーズに作動。前輪はステアリングホイールと連動してステアします。 ★ノーズカウルは脱着可能。完成後もラジエターなどの内部メカニズムを見ることができます。 ★ブレーキディスクやラジエター、オイルクーラー、ステアリングスポークはエッチング製。 ★ミラーやメーターリングにはインレットマークを用意しました。 ★タイヤはリアルな質感が特徴の中空ラバー製。トレッドパターンはもちろん、サイドウォールのロゴ、サイズ表示まで克明に彫刻しました。 ★着座姿勢のドライバー人形1体付き。 ★1966年のリッチー・ギンサー仕様2タイプ、1967年のジョン・サーティース仕様の計3種類のスライドマークをセット。 ★1967年当時の実車取材写真リーフレット付き。 【 1966年から67年にかけて活躍したHondaの3リッターF1マシン 】 HondaがF1グランプリに初参戦したのは1964年のこと。64年第6戦、8月のドイツGPに姿を現したのはホンダ初のフォーミュラ、RA271。このマシンは1.5リッターの60度V型12気筒エンジンを横置きに搭載するという画期的なレイアウトで注目を集めました。翌年、RA271はRA272に進化し、1.5リッターエンジン搭載マシン最後のレースとなったメキシコGPで、リッチー・ギンサーのドライブによりF1初優勝をHondaにもたらしたのです。1966年、新たに3リッターエンジンで争われることになったF1グランプリに投入したマシンがRA273です。高張力アルミパネルをメイン構造とする軽量なモノコックフレームを採用し、90度V型12気筒のRA273E型エンジンは当時最強のユニットと呼ばれました。1966年シーズンはイタリアGP以降の後半3レースをR.ギンサーとロニー・バックナムの両ドライバーで戦い、翌1967年は名手ジョン・サーティースがドライブして前半6レースに出場。開幕戦の南アフリカGPでは3位表彰台に輝くなど、活躍を見せたのです。 【 初回発売月 】 1967年11月
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TAMIYA 1/24 トヨタ GR スープラ カスタム
¥3,520
★トヨタ GR スープラのカスタム仕様のプラスチックモデル組み立てキットです。★1/24スケール、全長183mm、全幅85mm、全高54mm。★ダイナミックな曲面で構成されたグラマラスなボディに、前後のスポイラーやサイドスカートなどのエアロパーツを装着したスタイルをリアルに再現。★立体感あふれる仕上がりの内装は塗り分けやすさに配慮したパーツ構成を採用。★前後のサスペンションや排気管の取りまわしなど、シャーシ下面も見ごたえ。★足もとを引き締めるTRD製19インチホイールもパーツ化。★インレットマーク、ウインドウ塗装用マスクシール付き。★国内・北米・欧州の3種類の仕様を選んで組み立てられます。 2019年1月に発表されたトヨタの2シータースポーツカーがGR スープラです。ダブルバブル形状のルーフが特徴のロングノーズ・ショートデッキのグラマラスなスタイリングを持ち、トップグレードのRZは340馬力を誇る直列6気筒ターボエンジンを搭載。世界の注目を集めてデビューしただけに、発売直後から様々なカスタマイズパーツがリリースされました。その中でも、トヨタ純正オプションパーツとして用意されたのがTRD(Toyota Racing Development)製の「GR PARTS」です。前後のスポイラーやサイドスカートなどのカーボン製エアロパーツを中心に、鍛造アルミホイールやスポーツマフラーなどのハイパフォーマンスを発揮するアイテムを数多くラインナップ。モータースポーツテクノロジーをフィードバックし、持てる性能を最大限に引き出します。豊富なカスタムパーツを用意し、見た目にも走りにもさらに磨きをかけたGRスープラ。トヨタのスポーツフラグシップとしてはもちろん、現代の高性能スポーツカーを代表する1台としても憧れを集めているのです。
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TAMIYA 1/24 レクサス LFA
¥3,575
●1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。全長188mm、全幅85mm。 ●空力を追求したダイナミックで美しいフォルムを実車そのままにモデル化。 ●フロント・リヤのメッシュ部分はエッチングパーツ。 ●リヤウイングはアップ、ダウンを選んで組み立てられ、マグネットにより付け替えが可能。 ●ツヤあり、ツヤ消し2種類のメッキパーツを用意。 ●インレットマーク付き。 ●エンジンフードは開閉可能。完成後もV10エンジンを観察できます。 ●リヤのインテークダクトや後部に搭載されたラジエターも再現。 「世界に誇るトップレベルのスーパースポーツ」を目標に技術の粋を集めて開発されたのがレクサスLFAです。4.8リットルV10エンジン、トランスアクスル採用のシャーシ、カーボンファイバー製キャビン、そして空力を追求したボディデザインまで専用に設計。長い時間を費やして走行性能を磨き、さらにエンジンサウンドチューニングなどドライバーの官能領域にまで踏み込んで仕上げられた世界で500台の限定生産車です。
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TAMIYA 1/24 ユーノス・ロードスター
¥1,870
【 模型要目 】 ★1/24スケール、全長163mm、全幅80mm。★張りのある曲面で構成された魅力的なスタイルを実車そのままにモデル化。★フルオープンでよく見える車内はインパネやシート、各ペダル類も再現。★4輪ダブルウィッシュボーンの足まわりやマフラーの取りまわしなど、シャーシ下面も立体感十分。ミッションとデフを結合するパワープラントフレーム(PPF)もパーツ化しました。★オープン状態のソフトトップと、クローズド状態のハードトップをそれぞれセット。サイドウインドウをカットすればフルオープンに仕上げることもできます。★ホイールは実車オプションの7本スポークタイプ。★ロードスター専用に開発されたタイヤはトレッドパターンも正確に彫刻したソリッドゴム製。★エンブレムやナンバープレートなどのスライドマーク付き。 【 心おどる、ライトウェイトオープンスポーツ 】 1989年9月に登場した2人乗りオープンカーがロードスターです。マツダの販売チャンネル「ユーノス」で販売されたこの車は、コンパクトながら存在感のある丸みを帯びたスタイルが注目。リトラクタブル式ヘッドライトや三角窓に加え、心地よいオープンエア・モータリングを楽しめる手動式のソフトトップ(幌)を全車に標準で装備しています。120馬力を発揮する1597cc直列4気筒DOHCエンジンをフロントに縦置きし、トランスミッションは5速MT。足まわりは本格的なダブルウィッシュボーン4輪独立式。また、ミッションとデフをつないで車体のねじれを防ぎ、クイックで軽快な走りを目指した「パワープラントフレーム(PPF)」を装着して、FRライトウェイトスポーツカーらしいダイレクトなドライビングフィールをいっそう高めています。魅力的なスタイリングをはじめ、エンジンやミッション、サスペンションなど、走りの理想を追求したロードスターはオープンカーの代名詞として親しまれているのです。
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TAMIYA 1/24 アンフィニ RX-7 タイプR
¥2,090
【 模型要目 】 ★1991年10月に登場したロータリースポーツカー、アンフィニ RX-7の1/24スケール、プラスチックモデル組み立てキットです。★全長180mm、全幅80mm、全高51mm。★曲面構成の躍動感あふれるダイナミックなスタイルを実車そのままに再現。ブレーキエアダクト付きのフロントスポイラーやリヤウイングを標準装備する「タイプR」をモデル化しました。★スポーツカームードあふれるタイトな車内も見ごたえたっぷりの仕上がり。★4輪ダブルウィッシュボーンの足まわりをはじめ、マフラーの取り回しなどシャーシ下面も立体感十分。★足もとを引き締めるタイヤはリアルなソリッドゴム製。★アンフィニやRX-7のエンブレム、ナンバープレートなどはスライドマークで用意しました。 【 世界で愛され続けるロータリースポーツ 】 マツダが誇る世界唯一のロータリースポーツ、RX-7の3代目モデル(FD3S型)が1991年10月にデビューしました。当時のマツダの販売チャンネル名にあわせ、「アンフィニ RX-7」として登場したこのスポーツカーのスタイリングは曲線基調のダイナミックで優雅なもの。アルミボンネットや板厚の薄いウインドウガラスを採用し、ボディを徹底的に軽量化しています。注目のエンジンは2ローターロータリーの13B-REW型。低速では1基、高速では2基が作動するシーケンシャルツインターボを組み合わせて255馬力を発揮します。さらに、4輪ダブルウィッシュボーンの足まわりはオールアルミ製としてバネ下重量を軽減。車両の重量バランスを均等にするフロントミドシップレイアウトや、トランスミッションとデファレンシャルをつないで剛性感ある走りを生み出すPPF(パワープラントフレーム)などを採用し、素直でダイレクトな操縦性を目指しています。洗練されたフォルムに加え、数々のモータースポーツで培ったテクノロジーをフィードバックした3代目RX-7はロータリー・ピュアスポーツとして現在でも世界中のファンに愛されているのです。
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TAMIYA 1/24 ニッサンスカイライン2000GT-Rハードトップ
¥2,750
【 模型要目 】 ★スカイライン GT-Rのプラスチックモデル組み立てキットです。★1/24スケール、全長183mm、全幅73mm。★直線的なラインで構成された2ドアハードトップボディを実車に忠実にモデル化。★フロントグリルや前後バンパー、ワイパーアームなどは質感あるメッキパーツ。★実車純正オプションのトランクスポイラーもセット。★バケットタイプのシートや3本スポークステアリングが目を引く室内も立体感あふれる仕上がり。★2リッター直列6気筒のS20型エンジンやトランスミッションなども精密再現。★前・ストラット、後・セミトレーリングの足まわりはもちろん、マフラーの取りまわしなどシャーシ下面も見どころ。★14インチのスチールホイールにはトレッドパターンもリアルに彫刻されたソリッドゴム製タイヤを装着。★メーターパネルなどのスライドマークに加え、車名やエンブレムなどのスライドマーク付き。 【 GT-R神話を語る上で忘れることのできないKPGC10型のモデル 】 1968年に登場した4代目ニッサン スカイライン。そのラインナップに69年2月に加わったのがスカイライン GT-Rです。当時のツーリングカーレース制覇を目指して誕生したこの4ドアセダンは、S20型と呼ばれる2リッター直列6気筒DOHC4バルブエンジンを搭載し、3連キャブレターやステンレス製エキゾーストマニホールドなど70年代のレーシングスペックそのままのパーツを標準装備して160馬力を発揮。レース参戦を意識したシンプルな内装も注目です。1970年10月にマイナーチェンジを受けたGT-Rはボディ形状を2ドアハードトップに変更し、運動性能を高めるためにホイールベースを短縮。さらに、デザインのアクセントとなるリヤフェンダーのプレスライン「サーフィンライン」上にオーバーフェンダーを装着して精悍さをアップ。発表当初からレース参戦を意識して登場したGT-Rは、60年代後半から70年代前半にかけてツーリングカーレースで圧倒的な強さを発揮して通算50勝をマーク。日本のモータースポーツ史に欠かせない1台として現在も親しまれています。
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TAMIYA 1/24 スバルインプレッサWRC '98モンテカルロ仕様
¥2,750
1997年の世界ラリー選手権のチャンピオンマシンに輝き、翌年も活躍を見せたスバル・インプレッサWRCのプラスチックモデル組み立てキットです。前後のフェンダーがワイドに張り出した迫力の2ドアセダンボディをはじめ、ロールバーを張り巡らし、ラリー装備を満載した室内も興味深く組み立てていただけるでしょう。ナイトステージに欠かせない4個のライトを配したボンネット先端のライトポッドは取り外し可能。バンパーのフォグランプもパーツ化して表情の変化も楽しみです。またタイヤは独特のパターンも正確に彫刻されたピレリの舗装路用をセットしました。
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TAMIYA 1/24 ニッサン スカイラインGT-R Vスペック(R34)
¥2,750
【 模型要目 】 1/24スケールのプラスチックモデル組立キットです。★全長190mm、全幅79mm、全高56mm。★力強く引き締まったフォルムを実車そのままにモデル化。★フロントグリルの開口部に貼るナイロンメッシュを用意して、表情を引き締めます。★室内は組み立てやすく立体感あふれる仕上がり。★マルチリンクサスペンションや4WDシステムなどシャーシ下面も精密に再現。★前後のディフューザーは透明パーツとしました。 【 リアルに再現されたモデルから最強の走りが見えてきます 】 国産最強と言われる走行性能をさらに高めて1999年1月に発表されたのがR34型スカイラインGT-Rです。2.6リッター直6ツインターポエンジンや4WDシステムはいっそう熟成され、ボディを小型化して剛性を高め、新たにゲトラグ社製6速ミッションや18インチホイールを採用。さらにVスペックは前後にディフューザーを装備して効果的なダウンフォースを発揮します。
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TAMIYA 1/24 スバル インプレッサ WRC '99
¥2,750
フライ・バイ・ワイヤーや6速セミオートマチック・トランスミッションなど先進装備を満載して、1999年の世界ラリー選手権を戦ったスバル・インプレッサWRCのプラスチックモデル組み立てキットです。迫力のフォルムからメカニズム、コクピットまで精密に再現。前後のアンダーガードは透明パーツで用意して、無塗装で取り付ければ完成後も足まわりを観察できます。独特のトレッドパターンが刻まれたピレリ製ターマックタイヤは質感あふれるソリッドゴム製。スライドマークはR. バーンズとB. ティリーの2種類をセットしました。またライトポットパーツも付いて、表情の変化が楽しめます。 ★完成時の全長183.5mm、全幅77mm
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TAMIYA 1/24 スバル インプレッサ WRC 2001
¥2,750
【 模型要目 】 ●スケール1/24、全長183.5mm、全幅75mm。 ●モンテカルロラリーに参戦したターマック仕様をモデル化。 ●迫力あふれるフォルムはもちろん、ロールケージを張り巡らした室内もラリー装備を余すことなく再現。 ●ホイールはゴールド塗装ずみ、リヤランプはクリヤーレッド、サイドウインカーはクリヤーオレンジパーツで、美しい仕上がりが手軽に楽しめます。 ●グリル開口部用のメッシュ付き。 ●R. バーンズ、P. ソルベルグ、M. マルティン車の3種類のスライドマークをセット。 【 スバル インプレッサ WRC 2001について 】 2001年の世界ラリー選手権制覇のためにスバルが送り込んだマシンがインプレッサ WRC 2001です。ブリスタータイプのオーバーフェンダーを持つ4ドアボディを採用し、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載。スロットルをはじめ、セミ・オートマチックトランスミッション、さらにフロント・センター・リヤのデフなど各部が高度に電子制御化されています。4人のドライバーの中でR. バーンズは2001年のチャンピオンを獲得したのです。
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TAMIYA 1/24 ニッサン スカイライン GT-R VスペックII(R34)
¥2,750
【 模型要目 】 1/24スケールのプラスチックモデル組立キットです。★全長190mm、全幅79mm、全高56mm。★力強く引き締まったフォルムや室内をリアルにモデル化。★NACA ダクトを装備したポンネットや大径化されたリヤ・ブレーキディスクなどVスペックIIの特長を再現。★標準装備のホイールに加えニスモ製ホイール「NISMO LM GT4」、GTウイングステー、ドリルドブレーキディスクもセットして、チューニングスタイルも楽しめます。★マルチリンクサスペンションや4WDシステムなどシャーシ下面も精密に再現。★空力性能を高めると言われる前後のディフューザーはクリヤパーツ。★限定モデルとなったVスペックIIニュルに仕上げられるスライドマークもセットしました。 【 スカイラインGT-R(R34)の最終型を模型で残してください 】 国産最強の走行性能を誇るニッサン・スカイラインGT-R はレースで得たノウハウを次々に投入して熟成を重ねてきました。1999年1月にフルモデルチェンジを受けR34型となり、2000年10月にはリヤ・ブレーキディスクの大径化などのマイナーチェンジを実施。中でもVスペックIIは冷却ダクト付きのカーボン製エンジンフードを新たに採用した走りのトップグレードです。
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TAMIYA 1/24 スバル インプレッサ WRC モンテカルロ '05
¥3,630
【 模型要目 】 ●2005年の世界ラリー選手権モンテカルロラリーを戦ったスバル インプレッサ WRC のプラスチックモデル組立てキットです。 ●スケール1/24、全長183mm、全幅75mm、全高57mm。 ●迫力のフォルムをリアルにモデル化。スプリッターを装備した大型リヤウイングは一体パーツ。また、ルーフ後端に立てられた短いアンテナも再現。 ●BBS製4穴ホイールはゴールド塗装済み。 ●タイヤはリアルなソリッドゴム製。サイドウォールのロゴはタイヤマークでセット。 ●ラリー装備満載の室内も立体感十分な仕上がり。コドライバー用のヘッドレストを別パーツ化。 ●スライドマークはP.ソルベルグ選手のNo.5、S.サラザン選手のNo.6の2種類を用意。 【 エッチングパーツで仕上がりの精密感をさらにアップ! 】ディテールアップパーツシリーズ NO.11/24 スバルインプレッサWRC2004エッチングパーツセット■ITEM 12601 ディテールアップに欠かせないエッチングパーツ。スバルインプレッサWRCモンテカルロ'05には、1/24スバルインプレッサWRC2004エッチングパーツセットが使えます。フロントインテークメッシュ、ボンネットキャッチピン、ラジエター表面、ラジエター用文字ステンシルなどのエッチングパーツをはじめ、シートベルト素材もセット。繊細なエッチングパーツの数々が、モデルの仕上がりにいっそうの密度感を演出します。(※形状やメーカーが異なるため、ブレーキディスク、シートベルト金具、タイヤ文字用ステンシル、マッドフラップ素材、シートベルトステッカーは使いません) 【 チャンピオン奪還にかける闘志も伝わる 】 2005年の世界ラリー選手権開幕戦モンテカルロラリーにおいて、スバルは前年のインプレッサWRCの改良型で臨みました。P.ソルベルグ選手は序盤、ブレーキトラブルを抱えながら4位を力走。最終日は2つのSSでベストタイムをマークするなど挽回し3位まで順位を上げたものの雪に足をすくわれてクラッシュ。開幕戦は不運にも戦列を離れることとなりましたが、第2戦のスウェディッシュラリーで優勝を飾り、インプレッサがいまだにトップレベルのパフォーマンスを持っていることを実証したのです。
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TAMIYA 1/24 NISSAN GT-R
¥4,180
【 模型要目 】 ●1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。 ●全長197mm、全幅82mm。 ●空力の追求から生まれた凄みのあるフォルムをリアルに再現。 ●フロントサスペンション、インテリア、リヤサスペンションをユニットで組み立て、フロアパーツに組み付けることで確実な組み上がりを実現。 ●彫刻再現されたエンジン。メッキパーツのインダクションボックスが精密感を高めます。 ●ウインドウマスキングシール付き。 ●エンブレムやミラー面にインレットマークを使用して質感を高めています。 ●メッキ仕上げのホイールは、2分割パーツによりスポーク部分の肉抜きも再現。 【 スーパーカーの新たな指標を目指して 】 「マルチパフォーマンス・スーパーカー」を標榜して2007年12月にデビューしたのがNISSAN GT-Rです。480馬力の3.8リッターV6ツインターボエンジン、デュアルクラッチトランスミッション、独立型トランスアクスル4WDなど意欲的なメカを満載。300km/hの最高速、スポーツカーの聖地とも言われるドイツのニュルブルクリンクサーキットを7分30秒台で走行できるという高性能に加え、洗練された4WDシステムにより「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」というコンセプトを具現化しているのです。
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TAMIYA 1/24 ロータス ヨーロッパ スペシャル
¥3,850
【 模型要目 】 ★1/24スケール、全長168mm、全幅73mm、全高47mm。★低くシャープなフォルムを実車そのままに再現。★直列4気筒DOHCエンジンは金属製エアファンネルやエッチングパーツを使用して見ごたえ十分。★特徴的なY字型バックボーンフレームや前後の足まわりもリアルにモデル化。★室内も立体感あふれる仕上がり。運転席・助手席にはシートベルトも用意。★RSワタナベ製8本スポークホイールやリヤウイングもセット。★エンジンフード後端のロータスのロゴやバッジ、ミラー面などは金属製インレットマークで再現。★バンパーやミラーなどはメッキパーツ。 【 革新のミドシップ・ライトウェイトスポーツが蘇る 】 1966年、当時としては画期的なミドシップレイアウトを採用し、FRP製ボディによる軽量な車体と低いフォルムを生かして世界でもトップクラスのコーナリング性能を誇ったのがロータス ヨーロッパです。中でも72年に登場したスペシャルは126馬力の1.6リッター直列4気筒DOHCエンジンを搭載した最終強化版。オプションで5速ミッションが選択でき、アルミホイールを標準で装備していました。また、ボディには当時F1で活躍したJPSカラーのロータスを思わせるピンストライプが施され、ボディ色にかかわらずサイド下部はすべてシルバーとなっています。スポーツカーを愛し、独創的なアイデアマンとして知られたロータスの創始者、コーリン・チャプマンが生み出したライトウェイトスポーツの傑作車として、今も世界中に多くのファンを持っています。
